キッズラボラトリーの口コミ・評判は?

 

キッズラボラトリーのコンセプトは?

キッズラボラトリーを開始したきっかけは、創業者のお子さんが国の難病指定である「ネフローゼ症候群」という病気を幼少期に患い、多くの時間を病棟で過ごす事になったことにあるそうです。

子供はもちろん大変な思いをしました。しかし、24時間付添が必要な家族も大変な思いをしました。付添をしたのは身重の妻でした。当社のコンセプトは「応援」です。誰を応援するのか?
子供の成長も応援したいと考えますが、その子供を育てる、パパやママも同じように応援したいと考えます。考えてみると子供と過ごす時間はとても短いです。夕方、職場から子供を迎えにいき、洗濯の準備、お風呂の用意。そして食事。21時ごろまでに、お風呂に入れて、宿題をみてあげて、歯磨きをして、寝かしつけ。当然食器の片付けや、体育で汚れた体操着を洗ったりする事は当たり前で、子供が生まれる前には当たり前だった自らの時間は、ほとんど無いのが働くママの現状です。

入院中の我が子は、幼少期の一時期を病院のベッドの上で過ごしたため、自由に遊ばせてあげることができませんでした。更に、妻の姿を見る事で忙しい日本のママに、私がおすすめするオモチャを通して、情操教育の一翼を担うお手伝いをしたいと考えるように至りました。

各家庭でお子様への教育が違うとは思いますが、どんな家庭であれ、応援者がいる事で、より良い家庭になるでしょう。当社のサービスをご利用いただき、大切なお子様の成長に役立ていただきたいです。

 

知育玩具コンシェルジュとは?知育おもちゃはどうやって選んでるの?

知育玩具を自らが触り、遊び方を理解している「おもちゃのプロ」です。プロであるからこそ、サービスをご利用頂く子供にあわせたおもちゃをおすすめしています。選定には概ね以下の方法を採用しています。

サービス申込時にアンケートにお答え頂いています。持っているおもちゃ、親が興味があるおもちゃ、過去に買ってあげたけれども、興味を示さなかったおもちゃ。このアンケートにお答えいただき、こちらのデータベースのマッチング率で選定したあとに、人が最終的に選定します。

人の選定には様々な理由があります。一番は子供によって発育の差がありますので、その差を埋めるために人が選定しています。

配送

ヤマト

 

実際に1回でどれくらいのおもちゃが届くの?

インスタグラムに投稿されていますので、こちらで見ていただけますと、どんな内容か?おわかりになるかと思います。

https://www.instagram.com/explore/tags/%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%BA%E3%83%A9%E3%83%9C%E3%83%A9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/

 

 

生後3か月から8歳までの年齢別の幼児向けおもちゃとは?

取り扱い商品が500点を超えていますので、どんなラインナップがあるか?と言われると、多すぎてお答えが難しいです。

0歳3か月 ⇒ まだ目が見えていませんので、実際には親のエゴで選定します。
0歳6か月 ⇒ この年令もまだ理解できませんので、親のエゴで選定します。

以下はホームページの「知育玩具のプランの例をご紹介」(https://kids-laboratory.co.jp/content/howto-use/#anc02)をご確認いただけませんか?サンプルを掲載しています。
1歳、2歳、3歳、4歳、5歳

6歳 ⇒ プログラミングなどに変わっていきます。おもちゃというよりも、教育に近づきます。
7歳、8歳 ⇒ 上記同様です

キッズラボラトリーの料金プランは?

送料について

1000円だった以前は初回の送料が1000円だったのですが、
都度送るといえば、都度送るんですが、毎月送るときには送料が1000円発生します。

戻ってくるときは着払いになります。

キッズラボラトリーとトイサブを比較してみた結果!

 

キッズラボラトリーのデメリットは?迷っている方は必見!

不安に思うポイントを纏めましたので、ぜひご覧ください。

色んな子が使っているので衛生面が気になる

衛生面の説明はしてあるけど、正直色んな子が使っているのはちょっと…という思いがある

品質管理が徹底されているから安心できる

おもちゃは高温戦場と病院で使っている消毒液を使っている

保育園で徹底していないものと比較すると、安心できるレベルの洗浄を徹底している

医療現場や介護施設で利用されている除菌水を使っているので、かなり安心。嘔吐処理にも使える。

大腸菌やレジオネラ菌にも使えるもの

普段でも他の子とおもちゃで遊ぶ習慣がある。保育園や幼稚園でおもちゃを使って遊ぶ習慣があるなら、そこで扱う玩具よりも確実に送られてきた玩具のほうが衛生的で清潔に管理されている。

壊れないように見守るのは大変だし気疲れする

プラスチック製と違って木製は壊れにくい

荒っぽく使っても保証が付いているので賠償なしで安心して使える

専用の入れ物を用意して、玩具の名前やイラストを描いて工夫する

蓋つきのバケツや百均の蓋つきの入れ物を用意する

レンタルだから次に使う人のために大切に使おうと教える良い機会になる

毎月のレンタル金額に+1,000円追加することで部品をなくしたり、破損した場合の補填が不要となるサービスを展開している

レンタルのおもちゃでもどこかに置かれてしまう

+1,000円追加することで保証が付けられる

子どもと片付ける習慣づけができる

一緒にルールを作れる

借りものだという音を使うごとに説明する

必要な玩具だけいつも手に届くおもちゃ箱に入れておくなど工夫することでどこにしまわれたのか分からない状況を回避する

子どもは同じおもちゃだと飽きてしまうので、いつも遊んでいる玩具だけを入れてあげて、他のおもちゃは目の届かないところにしまいこんで、今出しているおもちゃに空きが着た頃にしまい込んでいる玩具を出してあげると新鮮になる

毎月お届けコースの4,378円は高い

お試しの隔週のコースがある

知育玩具はそもそも高いので買うことを考えるとレンタルした方が安上がりになる、積み木だけで3,000円以上する。音が鳴る知育玩具も4,000円くらい。

知育玩具は高い上に、子どもが興味を示さないリスクを考えるとメリットがある

おもちゃコンシェルジュが選定した知育玩具なので子どもが興味を示しそうなものを選んでくれてお得感がある

30日間の全額返金保証が付いているので、気に入らなかったらすぐに止められる

初めてのおもちゃを選ぶ時に、子どもがどんなタイプのおもちゃに興味があるのかが分かる

月齢や年齢によっておもちゃコンシェルジュが選ぶため、普段だったか買わない玩具も試すことができる

子どもの年齢に合わせて1歳ごとに最適なおもちゃを選んでくれる。

配送料がかかる

知育玩具を購入するときにも送料は発生する

買いに行く手間や交通費を総合的に考えるとお得

小さな子どもを連れておもちゃを選びに行くのは大変なので、それを思うと安い

返却時に箱にしまって郵送する手間が面倒

捨てるのも面倒ですし手間は同じようなもの

返すことで新しいおもちゃが届きますし、不要となったおもちゃが家の中にないので手間としてはあまりかからない

子どもに片付けの意識付けをさせられる

家におもちゃがずっとあると、結局片付けが必要で置くスペースがどんどん必要になってくる

レンタルならスッキリと片付いた状態でキープできる

電話すると集荷してくれるようだが、それすら面倒くさい

結局のところ、集荷してもらう方が楽

ネット対応もしているので、スマホでいつでも集荷依頼ができる

サービス内容を詳しく知りたい方へ!Q&A形式で解説!

 兄弟で使うことはできるの?

推奨はしていないようですが、兄弟でおもちゃレンタルのサービスを利用している事例はあります。

兄弟がいる場合は、サービスを複数契約して利用している方が多くを占めています。

一人の子どもに届けられる商品数が単純に減ってしまいますので、子どものためにも多くの知育おもちゃで遊ばせてあげたいですね。